昨日はぶっとび話に成ってしまったんで、今日は部分的な話をしようかと...。
宇宙の話にしよう。
スケールデカスギなんで、ちょっと絞りますよ~ん。
太陽系が私たちの住む世界で、その外に銀河系が有りますが、話は太陽系での話っす。
この太陽系に星が増えるって話が有るんですが、それが太陽は10の星を従えるって事に成りますけど、現在の太・水・金・地・火・木・土・天・海・冥・月で11天体、ですが冥王星が外されたんで実際は10天体なのかな?
太陽が従えると言われているので、太陽のほかに10の星が揃うという事だと思うんですが、具体的な所は判らない。
何れそう成るという事らしいのだが、いつの事か...知る由も無い。 オラが生きている間にもあるのか...。
この宇宙程不思議な世界は無いですよね~。
この太陽系の星々ってのはみんな動いている訳で、その移動エネルギーって何処から来ているのって話ですが、その前にそれぞれの星の存在がこれ又不思議な訳で。
そこで、それぞれの星が存在している理由を、思考と現実で考えて見るとそれぞれの星の性質に同調する形の思考が存在している事に成る。
もちろん地球でもそれは言える話。
と言う事は、地球の元となる思考がちゃんと存在しているって事に成る。
ミクロ的に考察する訳では無くて、地球そのものの存在というマクロな話っすよ~ん。
宇宙空間でポカンと浮いている訳ですが、ただ浮いている訳では無くて回転移動してますよね。
つまり何処からかエネルギーが与えられているって訳ですよ。
地球の個性は生命の星ってなもんで、正に青い地球です。
この個性を持ちながら宇宙空間を移動している訳で、それはそれはスケールがデカい創造が有ると思いますよね。
とまぁ、こんな風に宇宙や地球について考えて見ると、何だか不思議な感じを受けますが、地球が何らかの意思によって創造されたと考えられるのは、その中で暮らす人や動物などの生命体も同じように思考と現実ってもんが有るのではないか、と考えちゃう訳です。
動物は基本的には本能で生きていると思って居ますが、人も本能ってもんがあってさらに思考する部分で新たな物を生み出している。
人がこの地球でのみ生命体として生きていける訳なんで、遠い過去から現在まで生きて来れたってのもやはりここの環境が人を形作っていると思うんですよね~。
地球を救おうなんて事も言われていますが、個人的にはそれはちょっと違う感じがするんですが、環境が壊れて行く事で生命体が消えて行く事は事実なんで、救うというより自分たちの行為を改めるって話で、反省するべき事が大事なんだけど、何故か”救う”なんて自分たちが何かやってあげる力が有る様なちょっと勘違いしている様にも思えてくる。
まぁ、その辺は人それぞれの考えやからゴリ押しはしませんけどね(^_^;)。
今日の動画はこの宇宙空間を移動している太陽系の星の動きを描いたものにしてみました。
ご覧あれ。 イメージ湧くかな?。








