日記とスビ話 ②

【日記】
先日の住ロ完済に続き、登記簿関係の手続きをしていた
のだがこれがやっと終わった様で、これでやっと法的にも
完全に自分の物に成ったという事やね。 やれやれでした。

登記費用はちょっと高いけど、まぁ自分でやれないものだ
から仕方ないっす。 でもまぁこれで自分に何かあっても
家族が途方に暮れずに済むので、思い切って次にやる事
には全力投球出来そうです。
はて、それくらい全力出してまでやりたい事が、見つけられ
るかですが、それはお楽しみで有って心配事では無いので
す。  成るように成ります。 アハハ。(^o^)

では、昨日のスピリチュアル通信に続き、今日も少し話をしてお
きましょう。 連続して読んでもらう事で、さらに話が伝わると思い

ますので、昨日引っ掛かった人はゴメンちゃいです。
さて、である自分自身については現実世界の神様の一部

という話に成りましたね。
ひとりひとりのという存在は、誰もが皆同じ存在であって、

上も下も無く、右も左も無いのです。
それぞれが自分を中心に考えた場合に、この人は左とか右とか

を意識してしまうのですね。
又、価値観は全てが違う事を意味しています。

だから価値観によって、言い争いをする事はナンセンスな事です
ね。

好き嫌いは、どうしても起こります。
これが無い方は聖人と呼ばれる、悟りを開いた方々ぐらいでし

ょうねぇ~ (^_^メ)
そんな域に到達するには、元の種が初めからそうでなければ無理

な感じもしますが、世の中広いのでそういう方も存在するかも知れ
ませんね。

さて、それぞれの人格は別々で上げ下ろしも成らず、比較する事
も成らず、ただ単にその人格を認めてあげるだけで良く、理解しよ

うとはしなくても良いと思います。
理解するには相手以上の内的許容が勝って居なければ出来ない

芸当です。
何故なら自分という人格を持ちながら、他人という人格を理解する

のですから、その器の大きさは、相手を受け入れるだけの容量を持
たねば出来ないはずですよね。

理解出来ずとも、自分なり相手を解釈してあげれば良いと思い
ます。

これからも色んな人と関わって行くことに成るかと思いますけど、私
たちはそれぞれが個別の個性豊かな存在であって、それぞれが異

なる環境で育ち、異なる経験を積んで来ています。

又、元々の始まりもすべてがという存在から成り立ち、環境を
変えながら自己という価値観を持って生きています。

ですから、色んなタイプの人々と接する事は、当然の事ながら摩擦
を生じますのでストレスという名の差異が有って当たりまえです。

大事な事はそれを同じにしようとしない事です。
自分の認識に引き込む事はせずとも、その差異を自分が認める事

で相手へのストレスは無くなるはずです。
それでもストレスが有るという人は、自分と比較しているからだと思

います。 自己の持つ概念と比較してしまい、その差異を自分で
値判断
してる事に気づいて欲しいですね。 違うかも知れませんが。 

まぁ、色んなタイプのがこの世には居ますから、全ての人を認
めるなんて事は先にも書いた通り聖人の領域ですから、少なくと

も自分の環境のそばで暮らす人々や、接する方々とも摩擦はこの様
な考えで以って、ストレスというナンセンスな領域から脱出して欲

しいですね。 ちょっとでも毎日が楽しい時間で有る様にしてもらい
たい為に、私なりの解釈の仕方を述べました。

そうしなさいという事ではありませんよ。 念のため。
私がどの様に考えているかを述べただけですので、そういう人とは

接したく無いという方はそれで良いのです。
人間関係は、これからますますギクシャクして行きます。

今の世の中のニュースを見ると判ると思いますが、友人関係におい
て、さらには親族・家族・兄弟・姉妹という近親者等の領域で、この感

情コントロールをする事が出来ず、ストレス認識だけが先行して、嫌
気が増大の一途を辿り、ひいては殺人等という哀れな行為に行きつ

く事に成ります。
嫌いという感情は意識によってどんどん大きく成るのです。

意識すればするほど気分が悪くなりますので、増々ストレスが溜まり
ます。 この循環から抜け出すには嫌気をどの様に処理するかで

決まります。
他の事に転換する事もあるかも知れません。

何かをして忘れるという事をする人も居ます。
でも、それって何も変わりません。 単なるごまかしで有ってそこに

有るのに見ない様にしているだけです。
それではいつまで経っても変わらないのです。

ここへ遊びに来てくれている可愛いお姉さま方へ伝えますが、自分
自身をもっと理解して、その上で相手を自分なりに解釈して、その差

異を見出し、自分との違いが判ったら、それを修正しようとするので
はなく、認めてあげるだけです。

認めるというのは相手をでは無く、自分の中で生じた差異を認めると
いう事ですよ。 全ては自分の中だけでクローズ出来る事なのです。

相手に何かを求める必要は無いと思います。
自分の中でその差異が理解出来る様に成れば、心のストレスとい

うものは緩和出来る様に成ります。
もしも、人間関係で困ったら思い出してみて下さいネ。 (^o^)

では今日のnoteと行きましょう。
AI / Story


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