サラダ春菊のフライ!
結構温かい日が続いたこともあってか、サラダ春菊がかなり大きくなった。
そろそろ収穫しようと言う事で定番如くフライにして食すことにした。
先ずは収穫の様子。

大きさが少しはお分かり頂けると思いますが。
さらに根っこを取り去ると

これを刻んでフライにすると

てな感じに成るのです。
これが旨いのよ。
春菊独特の味が消えて食べやすい。
大根おろしで食べると旨味が増す感がある。
結構温かい日が続いたこともあってか、サラダ春菊がかなり大きくなった。
そろそろ収穫しようと言う事で定番如くフライにして食すことにした。
先ずは収穫の様子。

大きさが少しはお分かり頂けると思いますが。
さらに根っこを取り去ると

これを刻んでフライにすると

てな感じに成るのです。
これが旨いのよ。
春菊独特の味が消えて食べやすい。
大根おろしで食べると旨味が増す感がある。
planetarian ~ちいさなほしのゆめ~
と言うアニメ映画を御存知だろうか。
まぁ、そこそこ古い映画だけど個人的にはベストアニメで片手に入る名作と思っているがね。
今日は休み前って事でちょいとネット徘徊していると『planetarian OVA』という記事を見つけてしまった。
ん?、OVA?
そんなのあった?
と思い調べてみると何と動画が上げてありました。
『おっ、これは見なくては
』と早速見てみると、プロローグになる映画でしたね。
懐かしく見させてもらいました。
日本人で良かったわ。
とつくづく思う。
日本人の脳の在り方は外国人とはちょいと違うらしいからね。
自然界の音色の捉え方が異なるらしいので、極自然に天地の奏でる音を声として捉えて、まるで会話でもするかのように聴き入れる事が出来る。
まっ、世界に二ヶ国だけみたいな記事があった様な…。
このプラネタリアンに少し似たアニメで、プラスチックメモリーズと言うのがありますが、これもまたベストアニメの部類ですな。
この手のアニメが好きならOVA探して見てくださいませ。
あっ、いつ頃作られたのかは知りませんので、既に多くの方が見ているかも知れませんけど、情報誌なんぞは見ることは有りませんので悪しからず。
TV・ラジオ・新聞は殆ど見ることは無いので情報には割と疎い。
自分が興味を持った情報だけが欲しいので、インターネットさえあれば必要十分だし。
だから私の部屋にはTVは無いのだ。
調べれば調べるほどにこの世界はデタラメだらけだし、情報の海へ出ると一体何が何だか解らなくなりそうだが、そこはある程度の信念を持ってないと左右に分けられませんね。
とりあえず今日は懐かしいアニメを思い出すことが出来たので有意義な時間が取れましたわ。

どんよりとした天気だこと。
こんな日に何事かが起こるのですかね~。
とか思いながら、いや期待しながら時を待ってますが、なぁ~んにも起こらず今の所平常。![]()
待つばかりが脳じゃないって事で、少しネット徘徊して興味の湧いた記事を参照していくと、【どういう事?】と思える記事があったので読んでみた。
記事のお題は、
『中曽根康弘3度目の葬儀の謎』
まっ、実際に3度やるかいなと思いながら読んでいくと、これが実際に3回もやってのけているので謎という訳である。
で、実のところ中曽根氏の名を借りた他の方の葬儀だったらしい。
残念ながらここで内容を書くことは少しばかりヤバイと思われる方々の事なので、ご興味有る方はコチラのサイトへ行かれてご参照あれ。
事実ならぶっ飛びですよ。
JFKの事や今回の米選挙等にも興味があるので、それらの関連情報をチラ見していたので、こういう話には興味が尽きない。
オカルトとは少し違う摩訶不思議な話は大好きだからねぇ~。
さて、個人的興味の部分は良しとして、そろそろ春めいて行くのかなと思いきや、来週には又もや寒波がやって来ると言う。![]()

げっげっ、またですか。
トマトの育苗始めたってーのに。
まぁ、まだ発芽の段階なので部屋の中ですがね。
今回はミニトマトの1種だけにして量的に作ってみようかと思っている。
もちろん過去に作って好評だったトマトを使う。
苗が出るのを待ってられないので、昨年採っておいた種で始めてみようと思うが、どうかな~。
芽吹いてくれれば良いですが。
この冬の栽培もそろそろ卒業ですかね。
今日は姉が訪ねてきたので良く育った紫水菜を1株プレゼントした。
これです。

市販の物とは異なり、結構なボリュームです。
根付きで渡したので少しずつ食べながら栽培すれば1週間は大丈夫。
見ての通りまだ真っ白な根ですから、まだまだ元気な証拠。![]()
栽培続ければまだ成長していきます。![]()

だから20本程度ずつ採りながら栽培続けていくのです。
家庭菜園型水耕の醍醐味です。
栽培槽の大きさにもよりますけど、後1ヶ月程度は育てても良いと思いますがね。
栽培の途中で水温が1,2℃にも何度か成りましたけど全然問題ないですよ。
意外と低い方には強いのです。![]()
このシステムは温調付けてますが、今季はあえて起動させずに環境に準ずる様にして栽培してました。
旬のものであればこの通り、普通に育つのです。
いよいよ最盛期の春が来ますので、今季の春栽培は何をチャレンジしましょうかね~。

寒暖差が大きく成ってきましたなぁ~。
日中天候が良いので作物も生育が良いですな。
前から掲載してます紫チンゲンサイですが、随分と葉をもいで今ではこの通り。
全長は60cm程度にまで成ってますかね。

屋外だから育つこのボリューム。![]()
手前のサニーレタスの赤ちゃんがカワユイです。![]()
脇芽が育っているのが見えますかね。
この葉まで育てていけば1株でたぁ~くさん採れますよ。![]()
トウが出るまでが勝負っすから。
今回はサラダホウレンソウを掲載しましょぅかね。

もちろん1株です。
30枚程度は採れます。
もうひとつ春菊も掲載。

これも1株ずつの栽培。
脇芽もどんどん伸ばします。
30cm程度まで大きく育てていくと食いでがありますよ。![]()
サラダで食べると結構クセのある味ですので、サラダ春菊はフライにします。
あの独特の味が消えてしまいまして、とても美味しく頂けるのですよ。
まぁこのサイズに育てるには3ヶ月はかかりますがね。![]()
大体私の育てる野菜たちは3~4ヶ月の栽培期間が必要です。
その間食べられるまでは2ヶ月程度でそこから食べながら2ヶ月栽培続けるわけです。
株を抜いて「ハイ終わり」ってな感じではありません。
じっくり栽培しながら味わっていく。
サラダにするとこんな感じ。

まぁ見ての通り包丁なんぞ使わず2~3cm程度でちぎっちゃいます。
手を使う事に意味があります。
金物を使わない事にも意味があります。
健康食材として食すのであれば、そういう所にも気を使います。
これにゴマダレ掛けて更に黒ゴマを振りかける。![]()
風味も出て美味しいですよ。
大皿いっぱい完食しま~す。![]()
さすがに350gは有るでしょう。
ベランダ栽培出来る型にしてあるのだけど、前回1/17の写メを掲載しましたが、今日もその後を掲載しておきましょう。

ノッポのサニーレタスが姿を消しましたね。
先日片付けました。
2月に成ったことだしトマトの種でも買いに行くとしましょう。
健康に気遣い野菜を選ぶのなら自分の育つ環境と同じ環境で育った物を食さねばね。
日月神示でも言ってます様に、それが体を組成する材料としては最善なのですけど、家庭菜園作るしかその環境つくる方法無いですからねぇ。
その点を踏まえてアパートやマンションでも家庭菜園が出来る様にしたのがこの装置です。
まぁ広告出してないんで知る人は殆どおりませんけど。![]()
ネットで健康野菜を探せばどこかで出てくるかも知れません。
って、出てくるんかいな。![]()
このブログぐらいなもんやろ。
本気で健康に気を使うのなら体の組成物質を考えねばね。

体は中から作られるのです。
口から入るものは己を作ります。
口から出るものは他人(ヒト)を作ります。
これが正しい口のあり方。
だから悪口言ってはならんのですよ。
他人褒めよ
って言うじゃないですか。
あれ、マジですよ。
みなさんも早くそれに気づいて是非食材を選んで食べて下さいね。
あっ、そろそろ日付変更線が来そう。
本日のBGMは久々にMIKUさんでした。
気分良くカキコしておりました。
2015年あたりが良かったかなぁ。
まっ、ひとそれぞれですからね。
冬はやっぱりお鍋。![]()
と言う意見も多いかとは思うけど、個人的には生野菜も食べたい所だ。
こんな具合にレタス系列と鍋用とを栽培して食べる。

今回は初めて紫水菜に挑戦してみた。![]()
これが実に綺麗ですな。![]()

何本か採ってみると

枝葉の紫は煮ても色落ちしない。
紫チンゲンサイは煮るとあっという間に色落ちというか溶解する。
おかげで汁が紫色に染まる。
もちろんスープまでしっかり飲み干すのがベスト。![]()
水菜は1株あたり100本程の葉を作り出すので、結構な量が採取出来る。
紫チンゲンサイは50本程度の葉を採取出来る。
1株をなが~く育てて食するのが醍醐味。![]()
これがワテの水耕栽培ですわ。
もう2月に成りましたんで、そろそろ春物への準備をせねば。
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